たんぽぽコーヒーで母乳の出が良くなり、母乳育児ができました。

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たんぽぽコーヒーアイキャッチ

たんぽぽコーヒーを通販で買って飲み始めた理由は、一人目を出産した時に、母乳が全然出ず、直ちにミルクに切り替えてしまい、そのことをずーっと後悔していました。

2人目では「絶対母乳育児講じるぞ!」って意気込んで、妊娠中からおっぱいマッサージをかかしませんでした。

ただし2人目を出産してもなかなか母乳は出ずガッカリ。

助産婦さんにおっぱいマッサージを通じてもらいどうにか少しづつ母乳が出るようになりましたが、母乳が足りなくて、子供は泣くばかりでした。

助産婦さんがそのことを心配してくださって、「おいしいお茶があるよ!」といった入院中から「たんぽぽコーヒー」を持ってきてくださいました。

正直「たんぽぽのお茶なんて土臭くて、美味しくなさそう・・・」と思ったのですが飲んでみてそのイメージががらりという変わりました。

香ばしくて飲み易いのです。

母乳をあげていると、のどがよく乾くので母乳をあげた後は、必ずコップ一杯はたんぽぽコーヒーを呑むようしました。

たんぽぽ茶には次のような効果があるそうです。

・母乳の出を良くすること

・乳腺のつまりを改善する効果

・ノンカフェインなので妊婦さんや授乳中の方に安心して飲めること

・カリウムを含んでおり、利尿作用が強く、むくみを改善すること。

・血行を良くし、冷え症を改善する効果

・便秘を改善する効果

・胃や肝臓の機能強化をする効果

・そしてカルシウムや鉄分・ビタミン・カリウムも補なう効果

たんぽぽコーヒーの効果のある飲み方。

たんぽぽコーヒーはいろいろな飲み方があるそうです。

私は冷え症気味なので、沸騰させたお湯を急須に入れて、喉が渇いた時や食事中に飲んでいます。

たんぽぽコーヒー

ネットで調べてみるといろいろな飲み方があるようです。

・ティーパックでお湯を注いで手軽に飲んでいる方

・水だしで飲んでいる方(ただし、お湯の方が有効成分が抽出されるようです。)

・冷やしてアイスでカボガボ飲んでいる方

・牛乳を入れて飲んでいる方

・豆乳を入れている方

・黒砂糖を入れている方、

どれが効果があるかは、個人差があるようなので、自分に合った飲み方で飲まれるといいと思います。

たんぽぽコーヒーの飲みすぎについて

程度の問題になりますが、利尿作用が強いことや胃腸に刺激を与えるため、飲みすぎると、お腹を壊したりすることがあるそうです。

ただし、私のように食事中や授乳後の飲んでいる程度では副作用はありませんでした。

たんぽぽコーヒーを飲み比べてみました。

飲み比べたたんぽぽコーヒーは次の3つです。

・ティーライフのぽぽたん(たんぽぽ根)

ティーライフ ぽぽたん

・OSK社タンポポコーヒー(タンポポ根+黒大豆+黒ゴマ配合)

たんぽぽコーヒー

・ダンディライオンルート(ハーブティー・たんぽぽ根)

ダンディライオンルート

ティーライフのぽぽたんとOSK社のたんぽぽコーヒーを比べたら、ぽぽたんは3g、OSK社のたんぽぽコーヒーは2gなので、ぽぽたんが大きいです。

たんぽぽコーヒーとぽぽたんの比較

沸騰したお湯を注いで約2分

たんぽぽコーヒーとぽぽたんはどちらもいい色に出ています。

左がたんぽぽコーヒー右がぽぽたん

肝心のお味は、たんぽぽコーヒーは黒豆の香りがして飲みやすい感じ

ぽぽたんは焙煎した香りがおいしいです。
(注:私はたんぽぽコーヒーの味に慣れているので、美味しいと思いますが、初めての人の中には苦手と感じる人もいると思います。)

いっぽう、ランディライオンルートはふたをして3分間ぐらい蒸しました。

色が薄くハーブティーでたんぽぽの根の味です。

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おすすめのたんぽぽコーヒー

私が買ったたんぽぽコーヒーはティーライフのぽぽたんというたんぽぽコーヒーでした。

送料が無料で値段が安い。

30日間返金・返品OKだったことです。

値段は12パックで、730円もしくは、30個入りが1454円でした。

たんぽぽコーヒーを飲んだ結果

おかげさまで、「たんぽぽコーヒー」のおかげで退院後1か月ぐらいから母乳の量が増えてきました。

あきらめかけていた母乳育児をするという夢がかない、

本当にうれしかったです。

妊娠中から飲んでいたら、もっとスムーズに母乳育児ができたと思います。

もし、母乳が出ない、母乳が少ないと困っている方がいたら、一度、たんぽぽコーヒーを試してみるといいと思います。

ティーライフのたんぽぽコーヒー『ぽぽたん』はもし、味がお気に召さないようでしたら、30日間なら返品保証もあるようなので、お試しにはいいかと思います。

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たんぽぽコーヒーで冷え性が改善し、むくみや便秘も解消しました。

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私は元々コーヒーが大好きで飲んでいたのですが、かなりの冷え性で体中が痛く疲れきっていた時に友達からたんぽぽコーヒーを勧められました。

私の中ではたんぽぽコーヒーは妊婦さんや出産後の人が飲む物と言うイメージが強く、妊娠していない私が飲むのは抵抗がありましたが、今はたくさんの人が飲んでいるよと聞き、飲み始めました。

カフェインが入っていないですが、味や色はコーヒーです。

すんなりと飲むことができました。

たんぽぽコーヒーを飲むと体がぽかぽかしてくるような気がして「これは良いかも!」と思い、購入して飲むことにしました。

私はすごい冷え性なのでいつも足先が冷たくなって夜も寝付くまでに時間がかかってしまいます。

たんぽぽコーヒーを飲むようになってからそういえば気づいたら足の冷えが改善されたように思います。

これにはびっくりしました。

私の冷え性はもう10年近く続いている頑固な冷え性だったので、改善されてとっても嬉しかったです。

夜も体が冷たくて眠れないことが多かったのが夜の寝付きが早くなりました。

他にも夕方になるとぱんぱんにむくんでしまう足に悩んでいたのですが、この足のむくみは完全にというわけではありませんが、少しは良くなったようにも思います。

以前は夕方になると靴がきつくなって、靴下の跡がくっきり残るほどむくむ、パンパンの足が痛くて仕方なかったのですが、その足のむくみが減ったような気がします。

利尿作用があると書いてあったので、そのせいでしょうか。

これからもっと改善されて行くことに期待をしています。

妊娠時に聞いた便秘改善にはすごい効果を発揮しています。

妊娠をしていなくてもとにかく飲むことでお通じはすごく良いです。

飲んで数時間したら私は出ます。

たんぽぽコーヒーはこれからも飲み続けます。

(秋田県、ちゃんさん)

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たんぽぽコーヒーは冷え症の方が飲むと体がポカポカになるそうです。

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たんぽぽコーヒー

先日、高校時代からの友人のお家に遊びに行きました。

友人も私もパートでそれぞれ仕事をしているので、会えるのは1年に2〜3回です。

それでも、現在でも会うと、高校時代の懐かしい話しに花が咲きます。

例えば、一緒に入っていた弓道部で日が暮れるまでひたすら練習に打ち込んでいたことや、数学が苦手で赤点をとって、一緒に補習を泣く泣く受けたことや、好きだった男の子に告白してフラれたこととか…。

青春時代の思い出は、ひとつ思い出したらキリがありません。

だいたいが楽しい思い出なのですが、お互いに共通の悩みもありました。

私たちふたりは、とても冷え性が酷くて、とくに足の指先や太ももなど下半身に集中した辛い冷えを抱えていました。

もちろん、トイレもとても近くて、必ず1時間に1回はトイレに行き、用を足していました。

北海道の冬はとても寒いので、冬場になると、特に酷くて30分に1回、トイレに通うということも珍しくありませんでした。

大人になっても冷え性は治らず、相変わらずでした。夏場でもTシャツは着ることはなく、いつも薄手のカーディガンや、パーカーは手放せませんでした。

そして、先日の夜、友人からこんな電話がかかってきました。

「ユキちゃん、元気?実はさー、この前、健康に良いコーヒーを見つけて、とっても美味しかったの!ぜひ、ユキちゃんにも飲んでほしいから、こんどウチに遊びに来ない?」と、誘われました。

実は、私は無類のコーヒー大好き人間なのですが、「健康にいいコーヒー」と、いうのは聞いたことがありません。

「健康にいいコーヒーってなんだろう?」と、疑問に思いながら友人宅に遊びに行きました。

そして懐かしい高校時代の思い出話しがひと段落したあとに、「ねぇ、今日のコーヒー、ちょっといつも飲むものとひと味違った味がしない?」と、イタズラぽい瞳で友人が私に聞いてきました。

「そうだね、さっきから思ってたんだけど、ちょっと独特のほろ苦さがあるけど、コクがあって飲みやすいよね?何の豆のコーヒーなの?心なしか身体もポカポカしてきた気がするんだけど…?」と、聞き返しました。

すると、このコーヒーは「たんぽぽコーヒー」と、いうコーヒーで冷え性の人が飲むと、身体がポカポカと温まりやすくなり、冷え性改善につながる優れたコーヒーだということを教えてくれました。

本当にやみつきになりそうな味で、この日以来、私はたんぽぽコーヒーの魅力にどっぷりハマってしまいました。

冷え性で悩んでいる方は、一度お試しになる価値があるかと思います。

(北海道、ユキさん)

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リケンのたんぽぽコーヒーで貧乳の私もお乳が張るようになりました。

私がおすすめするタンポポコーヒーは、リケンのたんぽぽコーヒーです。

たんぽぽコーヒーはノンカフェインのため妊娠中、授乳中にはもちろん、子供にも飲ませることが出来ます。

しかもコーヒー好きの私の場合、少し濃い目に作れば普通のコーヒーと変わらない味になりますのでコーヒー好きで妊娠中や授乳中でコーヒーが飲みたいけれど飲めないという方にもおすすめです。

また授乳中にこのリケンのたんぽぽコーヒーを飲むとお乳の出る量が半端なく増えます。

私の場合は母乳が出なくて、母乳マッサージをしたり、ゴボウ茶を飲んでみたり、母乳が出るようになるという商品があればとにかく色々と試していました。

が、そのようなことがストレスをなり、母乳はどんどん出なくなってしまう状態になっていました。

そんなときに出会ったのが、りけんのたんぽぽコーヒーです。

リケンのたんぽぽコーヒーは普通のコーヒーに比べると値段も高めですし、購入には割と戸惑い、ためらう方も多いと思います。

ですが思い切って購入して飲んでみた結果・・・

なんとあんなに出なかった母乳がどんどん出るようになり、

母乳を飲んでくれない時にはお乳が張ってしまうようになりました。

貧乳な私にとってはお乳が張るということ事態がとても奇跡で大喜びです。

あの時の感動は今でも忘れられません。

またたんぽぽコーヒーにリラックス効果があるのか飲むととても気持ちが落ち着きます。

今は授乳中ほど頻繁には飲まなくなりましたあが子供と一緒に飲んでいます。

6歳と3歳の子供たちもおいしい。

たんぽぽコーヒーがいい!

というくらい今でも飲んでくれています。(子供たちには牛乳を入れてカフェオレみたいにして飲ませています)

りけんのたんぽぽコーヒーは妊娠中の方、授乳中の方、コーヒー好きの方とすべての方にお勧めできる商品です。

とてもおいしいので是非飲んでにてください。

(岡山県 マルさん)




たんぽぽコーヒーの利尿作用でむくみが軽減しました。

季節を問わない冷えとむくみに悩んでいたところ、友人にプレゼントされたのがたんぽぽコーヒーでした。

自分がコーヒー好きなのを知っていた友人が「体を冷やしにくいコーヒーもある」とも教えてくれました。

私の冷え症は当たり前ですが冬になるとひどくなり、全身、特に足のむくみがひどくなります。

マッサージを定期的に受けたりしてむくみ対策をしていましたが、根本的に改善はされず、通うのも億劫になり自然にやめてしまいました。

身体が冷えていることが原因で血行が悪く、自分の体内の水分の循環は良くないというのは頭では解っていましたが、改善策を探らないままなんとなく過ごしてきてしまいました。

そんな愚痴めいた話を会話の中で聞きとってくれた友人が心配して、たんぽぽコーヒーをプレゼントしてくれたというわけです。

その時いただいたのは「ティーライフ」の「たんぽぽコーヒーぽぽたん」でした。

ひと月分ほどのパックだったと記憶していますが、シンプルにおいしいと感じたので、半月も経たずに飲み切ってしまった覚えがあります。

コーヒーと言いつつ、たんぽぽコーヒーの味は正直コーヒーではありません。

また、少し甘味を感じます。

ですが、特にクセがなくとても飲みやすかったのが印象に残っています。

コーヒーのように体調によって胃に負担を感じることはないのが特色かと思います。

3日ほど飲んでいたら、お手洗いに行く回数が増え、しかも気持ち良く用を足せるのがはっきりわかりました。

それまでは寒い時期でも(汚い話ですみませんが)残尿感が残り、それよりもお手洗いにはっきりと行きたい自覚がどうも薄いように感じていました。

たんぽぽコーヒーには利尿作用があるという一点だけでも自分にとってはありがたいものでした。

友人からいただいたたんぽぽコーヒーを飲み切ってからは、他のメーカーのものも試してみたいと思い、自分が選んだものは「たんぽぽ堂」の「たんぽぽコーヒー極上20パック」でした。

HPの商品紹介や口コミを参考にして決めました。

この2品を交互に飲んでいる状態です。

おかげで身体のむくみの程度が軽くなってきたようで、これからもたんぽぽコーヒーのむくみ解消効果のほどがとても楽しみです。

(栃木県 ゆいさん)




生活の木のたんぽぽコーヒーのタンポポインスタントクラシックがノンカフェインでおすすめ

私は紅茶やコーヒーが大好きで、良く飲んでいます。

特にコーヒーの香りはとてもリラックスできますし、仕事の区切りや食後など1日に何度も飲んでしまいます。

コーヒーの香りはリラックスできるのですが、ドリップタイプのものなどはとてもカフェインが強いです。

寝る前にドリップタイプのコーヒーを飲んでしまうと、なかなか寝付けず逆にストレスになることもありました。

そんな経験もあり、ノンカフェインでコーヒーのような飲み心地の嗜好品を私は探していました。

少し前までノンカフェインを謳った飲み物は、妊婦さんが飲むようなハーブティーしかありませんでした。

そんな時に、生活の木というメーカーから出ているハーブコーヒー タンポポインスタントクラシックを見つけました。

生活の木は、ハーブの専門店であり化粧品やアロマオイルなどが揃う、木のロゴが可愛いお店です。

とても良いハーブの香りに包まれた店内で、初めてタンポポコーヒーを試飲させてもらいました。

普通のインスタントコーヒーと同様にお湯にすぐ溶け、香りもコーヒーにかなり近い大好きな香りでした。

味も焙煎したコーヒーに少しハーブが香ったような上品なテイストでした。

タンポポがコーヒーになるなんて知らなかったので、はじめはとても驚きました。

タンポポコーヒーの原料は、タンポポの根なのだそうですが、ヨーロッパでは昔から飲まれているそうです。

コーヒーの代替え品として考えていましたが、ハーブティーのような感じも楽しめ、とても気に入っています。

コーヒーとして楽しみたい方には、豆乳でカフェオレのようにして飲むとハーブティーのクセが消えると思います。

食後にコーヒーが飲みたいけど、寝れなくなるのが嫌な方や、カフェインの取り過ぎが気になる方にタンポポコーヒーをお勧めします。

(兵庫県 はるなさん)




たんぽぽ堂のたんぽぽコーヒーは味と香りがすばらしいのでおすすめ!

私がおすすめするはんぽぽコーヒーは、たんぽぽコーヒー専門店、たんぽぽ堂のたんぽぽコーヒーです。

たんぽぽ堂のたんぽぽコーヒーを飲み始めたきっかけは、第1子の妊娠中でした。

妊娠中といえば、カフェインの摂取量には気をつけなくてはいけないことは有名です。

1日に1〜2杯なら飲んでもいいよ、と産院の先生には言われましたが、私はコーヒー大好きで、妊娠前には1日5、6杯は飲んでいました。

コーヒーの量を減らそうとがんばってみたのですがどうしても口が寂しくなってしまい、でも赤ちゃんの健康は守りたい…と悩んだ末に、たんぽぽコーヒーというものがあるのを知りました。

たんぽぽコーヒーはコーヒーという名はついているけど、たんぽぽの根を乾燥させて抽出しているのでノンカフェインだということで、これならお腹の赤ちゃんにも安心です。

思い立った私はさっそくドラッグストアへ行き、とりあえずいちばん安いたんぽぽコーヒーを買ってみました。

ワクワクしながら家に帰って飲んでみると…

まずい!

コーヒーとは違う妙な苦味が口に広がり、しかも変なにおいがしました。

これではとてもじゃないけどコーヒーとは呼べません。

もちろんコーヒーと全く同じ味がすると思っていた訳では無いけれど、あまりにもかけ離れたにおいと味にがっかりしてしまいました。

それでもせっかく買ってきたので仕方なく飲み続けていたのですが、ある日子供のいる友人の家に遊びに言ったときに出してくれたたんぽぽコーヒーの味に驚きました。

私が飲んでいるたんぽぽコーヒーとは全くと言っていいほど別物で、とってもおいしいんです。

カップに顔を近づけると焙煎した香ばしい香りがし、口に含むとほのかな甘みと心地よい苦味が広がりました。

本当にこれがあのたんぽぽコーヒー!?と驚いた私は、友人にどこで買ったものかと聞くと、たんぽぽ堂というところのもので、ネットで簡単に買えるとのことでした。

もちろん家に帰ってからすぐに注文しました。

このたんぽぽコーヒーですが、とにかく味と香りが素晴らしいです。

そのまま飲んでももちろんおいしいし、ミルクや砂糖を入れてカフェオレ風にしてもおいしいです。

コーヒー好きの私も気に入り、出産後も飲み続けています。

そのおかげなのか、母乳の出も良く、母乳がつまることもなく快調に過ごせています。

(北海道、とっつーさん)




ティーライフのたんぽぽ茶ブレンドは飲みやすくてオススメ!

ティーライフ株式会社のたんぽぽ茶ブレンドがオススメです。

たんぽぽ茶には何かといい効能が期待できるので、ずっと前から飲んでみたいという気持ちがありました。

しかし、たんぽぽ茶は苦い、クセがあるといった話を聞いたことがあり、なかなか試す勇気がありませんでした。

そんな時、友人がティーライフのたんぽぽ茶を勧めてくれたのです。

友人自身もティーライフのたんぽぽ茶ブレンドを飲んでおり、飲みやすいと言っていました。

それならばと早速ネットで購入してみたのです。

実際、たんぽぽ茶ブレンドを飲んでみて、確かに苦みもクセもなく、普通の麦茶を飲むような感じで飲めました。

たんぽぽ茶ブレンドの原料には、厳選されたたんぽぽの根が丁寧に焙煎加工して入っているので、香ばしさがありました。

また黒豆も美味しさに一役買っている感じです。

直火焙煎された黒豆のマイルドな香ばしさが、口の中に広がるのがわかります。

あと、発酵ギンネムと言うマメ科の植物も香ばしさを引き出しているみたいです。

発酵ギンネムには鉄分やカルシウムが含まれています。

不足しがちな成分もしっかり補うことができるのは嬉しいところです。

たんぽぽ茶ブレンドは価格も手頃だし、これなら長く飲み続けられそうだと思いました。

1パックで500mlのたんぽぽ茶が作れるので、冷蔵庫に常に作り置きしておくようにしました。

麦茶代わりに飲むようにしていました。

たんぽぽ茶には、様々な効能が期待できるとされています。

ホルモンバランスを調整する働きにより、生理不順や更年期障害の症状緩和にも役立つそうです。

血行促進効果も期待できるので、幅広い健康効果や美容効果が期待できるのだそうです。

なんだかいいこと尽くしだと思いました。

実際飲み始めてすぐ、たんぽぽ茶の利尿作用の影響か、よくトイレに行くようになりました。

すると、足のむくみが改善されてきました。

体の中がスッキリした状態でいられるので、とにかく体調が良いです。

たんぽぽ茶は薬とは違い、自然の素材のお茶を飲む健康法なので、体にもやさしいのが気に入っています。

(愛知県 アクアさん)




たんぽぽ茶で母乳の出が良くなりました

子供が生まれてからすぐは、母乳の出方がすごく悪くて赤ちゃんもいつも十分な量の母乳が飲めないせいかとても不機嫌でぐずることが多かったので私としても何とか母乳の出を良くしたくてネットで調べたりしていました。

そんなときに、はじめてたんぽぽ茶なるものを目にしました。

たんぽぽ茶は、その名前のとおりたんぽぽの根っこから作られた母乳の量を増やすお茶で、ちょうどごぼう茶と同じような働きをするナチュラルなお茶でした。

母乳というのは血液の変化したものですから、体の血行を良くすることによって血液循環が良くなり母乳の出方も増えるという事に私自身も納得する事ができました。

たんぽぽ茶をネット通販で取り寄せて毎日、朝やおやつの時間に飲むようにしました。

たんぽぽ茶の味は、ちょうど麦茶のような感じでとても飲みやすく冬はホットで、夏は冷蔵庫で冷たく冷やしてゴクゴク飲める美味しさでした。

とにかくクセが全く無いので、いくらでも飲めちゃいます。

たんぽぽ茶を飲むと、ほぼすぐに体がホンワカ温まってきて、血行がすごく良くなってくるのを感じました。

それと同時におっぱいが張ってきて、母乳が滲み出てくるようになったんです。

これにはかなりびっくりでした。

今まで母乳が溢れるほど出る事が全くなかった3ヶ月間だったのに、たんぽぽ茶を飲み始めたら、どんどん母乳が出始め赤ちゃんが母乳の勢いにむせてしまうほどでした。

母乳は一旦、乳腺がしっかり開通して母乳の出方に勢いがで始めると、あとはもう、放っておいてもどんどん出てくるようになりました。

最初は母乳と粉ミルクの混合育児をしていたのですが、途中からは母乳だけでお腹いっぱいになってくれるようになり、母親として、しっかり母乳を出せる事に充実感と満足感を感じました。

たんぽぽ茶のおかげで母乳が出ないというストレスから解放されて楽しい育児ができました。

(神奈川県 かえでさん)




たんぽぽコーヒーを乳腺炎の予防で飲み始めました。

たんぽぽコーヒー

たんぽぽコーヒーを息子を出産した1ヶ月後くらいから飲み始めました。

私はおっぱいが張りやすかったようで、少しでも授乳の間隔が空くとパンパンになってしまいました。

そして、まめに余った母乳を絞っておかないと、乳腺炎にもなりやすかったのです。

私の乳腺炎は、急に体が震えて寒気が来て40℃近い高熱が出るというパターンで、授乳すれば乳腺炎は治まるものでしたが、本当につらかったです。

張りやすい、乳腺炎しやすいという話を母親にしたところ赤ちゃん用品店でたんぽぽコーヒーを買ってきてくれました。

母乳の量が増えるという話は聞いたことがあったので、私のように張りやすい場合は量が増えると逆効果じゃないのかなと思っていました。

しかし、どうやらおっぱいが張るのも乳腺炎になりやすいのも私の場合は母乳が詰まりやすかったのが原因のようだったのです。

食生活は、常に和食とはいかないまでもそこまでコッテリしたものを毎日食べていたわけでもないのですが、あまり良いコンディションの母乳ではなかったようです。

たんぽぽコーヒーを飲みはじめて数日後に「なんだか母乳がサラサラしている!」と気付きました。

乳腺炎予防に余った母乳を絞っていたときに、容器に取った母乳が以前のものよりサラッとしていたのです。

そう言えば、おっぱいの張りもマシになったようでした。

それに子供が飲みやすい母乳になったためか、母乳の飲み残しが減ったような気がしました。

おっぱいの張りも少なくなり、乳腺炎も減りました。

たんぽぽコーヒーにはただ母乳の量を増やすというだけでなく、母乳の質を上げる働きがあるのかなと思いました。

たんぽぽコーヒーの味はコーヒーと思うとコーヒーぽい味のように感じますが、どちらかというと苦い麦茶という印象です。

ですので、ごはんの時でもおやつの時でもガブガブ飲めます。

またデトックス効果も高いようで利尿作用があり、むくみにも効きます。

産後ダイエットにも役立ちました。

母乳育児が終わった今では、塩分を取りすぎた時などはむくみ予防にたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

(大阪府 まこさん)

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カフェインに敏感な私がノンカフェインのたんぽぽコーヒーを試してみた結果

たんぽぽコーヒー

わたしはとてもカフェインに敏感な体質です。

寝る数時間前にコーヒーを飲むとまったく眠れなくなります。

それでもコーヒーが好きなので、夜でも飲めるものを探していた時にノンカフェインのたんぽぽコーヒーを見つけました。

現在ひと月以上継続してたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

たんぽぽコーヒーの飲み方はとても簡単です。

ショップによって、インスタントタイプとティーバッグがあります。

インスタントタイプはそのままお湯を注いで飲みます。

ディーバッグタイプですと、熱湯を注いで5分ほど待ってから飲みます。

たんぽぽコーヒーの分類はハーブティーなので、5分ほど時間をおいた方がよく成分が抽出できるそうです。

淹れたときの見た目はコーヒーとそっくりです。

色は黒に近いこげ茶色です。

香りは本物のコーヒーとは少し異なりますが、たんぽぽの根を炒った香ばしくておいしそうな香りがします。

最初は味になれるまで不思議に感じます。

ですが、3杯ぐらい飲むと気にならなくなる程度です。

少し苦味を感じるのでブラックコーヒーが好きな人は気に入ると思います。

好みによって、たんぽぽコーヒーにミルクを入れたり砂糖を入れてもおいしく飲めるそうです。

たんぽぽコーヒーを飲んだ後、体調の変化がありました。

最初にたんぽぽコーヒーを飲んだ時にお腹がゆるくなりました。

とりあえず、抽出時間を短くしたり、一度に飲む量を減らして一週間続けました。

一週間経つと元のお腹の状態に戻ったので継続してたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

夜寝る前にたんぽぽコーヒーを飲むと体がぽかぽかしてきます。

唐辛子のように汗をかくことはありませんが、足の先までじんわり温まる感じです。

寝つきが良くなるので寝る前にたんぽぽコーヒーを良く飲みます。

飲んですぐに劇的に効果はでませんが、続けていると前より寝起きがスッキリしたと感じます。

毎日続けるなら、朝にコーヒー代わりに飲むのがおすすめです。

朝食と一緒に飲むようにすればがんばらなくても自然とたんぽぽコーヒーを飲む習慣がつきました。

体を温めてから会社に出かけられるので、朝に淹れる(いれる)飲み方も気に入っています。

(大阪府 あかねさん)

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たんぽぽコーヒーを会社の仲間で飲み始めた結果

以前、会社の仲間がお子さんを授かり、たんぽぽコーヒーというものがあるよ、と誰かが持ってきて、みんなで飲んでいたことがあります。

はじめて聞いた時は、何それ、たんぽぽってあのたんぽぽ?たんぽぽコーヒーってどんなもの?とみんなが興味津々で集まりました。

私はコーヒーやお茶、紅茶の類が好きな方なので、抵抗なく試すことができました。

妊婦さん情報にとっても疎かったころなので、母乳の出がよくなるらしいことも、ずいぶん後になって知りました。

妊婦さんに特におすすめということですが、もちろんそれ以外の人も飲めます。

冷え性さんなど女性全般にいいみたいよということは、最近知りました。

飲んでいた当時は、たんぽぽコーヒー=ノンカフェインということが頭の中にインプットされた一番メインのことでした。

カフェイン入りのものばかり一日に何度も飲むのが気になるなら、ノンカフェインのたんぽぽコーヒーは、妊婦さん以外でも飲むとよしと思います。

会社で冷房がきつい時などにもいいのかもしれません。

とにかく、デカフェ飲料の一つとして覚えておくといいと思います。

皆さんが気になるであろう味は、コーヒーだと思って飲むと全く別物だと思うかもしれませんが、たんぽぽコーヒーは香ばしい香りで飲みやすい飲み物なので、別物だと思えばおいしいです。

ノンカフェインで妊婦さんにも安心して薦められる、ということで、会社や家に常備しておいても、いい飲み物だと思います。

ノンカフェインということでは、麦茶を頼まれることも多かったのですが、少量でもいいのと、揃いのコーヒーカップ、もしくはティーカップに入れても、違和感なく出せるということで重宝することがありました。

(大阪府 ミンドゥルレさん)