たんぽぽコーヒーを乳腺炎の予防で飲み始めました。

たんぽぽコーヒー

たんぽぽコーヒーを息子を出産した1ヶ月後くらいから飲み始めました。

私はおっぱいが張りやすかったようで、少しでも授乳の間隔が空くとパンパンになってしまいました。

そして、まめに余った母乳を絞っておかないと、乳腺炎にもなりやすかったのです。

私の乳腺炎は、急に体が震えて寒気が来て40℃近い高熱が出るというパターンで、授乳すれば乳腺炎は治まるものでしたが、本当につらかったです。

張りやすい、乳腺炎しやすいという話を母親にしたところ赤ちゃん用品店でたんぽぽコーヒーを買ってきてくれました。

母乳の量が増えるという話は聞いたことがあったので、私のように張りやすい場合は量が増えると逆効果じゃないのかなと思っていました。

しかし、どうやらおっぱいが張るのも乳腺炎になりやすいのも私の場合は母乳が詰まりやすかったのが原因のようだったのです。

食生活は、常に和食とはいかないまでもそこまでコッテリしたものを毎日食べていたわけでもないのですが、あまり良いコンディションの母乳ではなかったようです。

たんぽぽコーヒーを飲みはじめて数日後に「なんだか母乳がサラサラしている!」と気付きました。

乳腺炎予防に余った母乳を絞っていたときに、容器に取った母乳が以前のものよりサラッとしていたのです。

そう言えば、おっぱいの張りもマシになったようでした。

それに子供が飲みやすい母乳になったためか、母乳の飲み残しが減ったような気がしました。

おっぱいの張りも少なくなり、乳腺炎も減りました。

たんぽぽコーヒーにはただ母乳の量を増やすというだけでなく、母乳の質を上げる働きがあるのかなと思いました。

たんぽぽコーヒーの味はコーヒーと思うとコーヒーぽい味のように感じますが、どちらかというと苦い麦茶という印象です。

ですので、ごはんの時でもおやつの時でもガブガブ飲めます。

またデトックス効果も高いようで利尿作用があり、むくみにも効きます。

産後ダイエットにも役立ちました。

母乳育児が終わった今では、塩分を取りすぎた時などはむくみ予防にたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

(大阪府 まこさん)

>>たんぽぽコーヒーをこちらからの通販サイトから買いました。







カフェインに敏感な私がノンカフェインのたんぽぽコーヒーを試してみた結果

たんぽぽコーヒー

わたしはとてもカフェインに敏感な体質です。

寝る数時間前にコーヒーを飲むとまったく眠れなくなります。

それでもコーヒーが好きなので、夜でも飲めるものを探していた時にノンカフェインのたんぽぽコーヒーを見つけました。

現在ひと月以上継続してたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

たんぽぽコーヒーの飲み方はとても簡単です。

ショップによって、インスタントタイプとティーバッグがあります。

インスタントタイプはそのままお湯を注いで飲みます。

ディーバッグタイプですと、熱湯を注いで5分ほど待ってから飲みます。

たんぽぽコーヒーの分類はハーブティーなので、5分ほど時間をおいた方がよく成分が抽出できるそうです。

淹れたときの見た目はコーヒーとそっくりです。

色は黒に近いこげ茶色です。

香りは本物のコーヒーとは少し異なりますが、たんぽぽの根を炒った香ばしくておいしそうな香りがします。

最初は味になれるまで不思議に感じます。

ですが、3杯ぐらい飲むと気にならなくなる程度です。

少し苦味を感じるのでブラックコーヒーが好きな人は気に入ると思います。

好みによって、たんぽぽコーヒーにミルクを入れたり砂糖を入れてもおいしく飲めるそうです。

たんぽぽコーヒーを飲んだ後、体調の変化がありました。

最初にたんぽぽコーヒーを飲んだ時にお腹がゆるくなりました。

とりあえず、抽出時間を短くしたり、一度に飲む量を減らして一週間続けました。

一週間経つと元のお腹の状態に戻ったので継続してたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

夜寝る前にたんぽぽコーヒーを飲むと体がぽかぽかしてきます。

唐辛子のように汗をかくことはありませんが、足の先までじんわり温まる感じです。

寝つきが良くなるので寝る前にたんぽぽコーヒーを良く飲みます。

飲んですぐに劇的に効果はでませんが、続けていると前より寝起きがスッキリしたと感じます。

毎日続けるなら、朝にコーヒー代わりに飲むのがおすすめです。

朝食と一緒に飲むようにすればがんばらなくても自然とたんぽぽコーヒーを飲む習慣がつきました。

体を温めてから会社に出かけられるので、朝に淹れる(いれる)飲み方も気に入っています。

(大阪府 あかねさん)

>>たんぽぽコーヒーをこちらからの通販サイトから買いました。