叔母さんがすすめてくれたたんぽぽコーヒー

妊娠中に実家に里帰りをしました。
出産は実家の近所の産婦人科でするつもりだったのです。
その時近くに住む叔母さんが、よく面倒をみにきてくれていたのです。
その叔母さんにすすめられていたのです。
それがたんぽぽコーヒーでした。
妊娠中から飲んでおかないといけないと言われたのです。
ぐっと早くに飲んでおけば良かったのに、とも言われました。
でも私も母も、たんぽぽコーヒーの存在を知りませんでした。
叔母さんに教えてもらうまで、私も知らなかったのです。
たんぽぽコーヒーは良い母乳を作ってもらえるものです。
最初は正直、たいしておいしくないと思っていました。
も飲み込むたびにわかってきたのです。
辛い香りって、喉越しの良さが私にはわかってきたのです。
呑むたびにとてもうまいと感じるようになったのです。
母乳のために、妊娠中から飲み込む事がいいと言われたのです。
私は毎日飲んでいました。
実家における時には、母が作ってくれていたのです。
喉が乾いたら飲んでいました。
食事中にも敢然と飲んでいたのです。
利尿作用もあって、気になっていた便秘も解消されてきました。
たくさん食べても、敢然とお通じは良くなりました。
そして出産後、敢然とたくさんの母乳が出たのです。
助産師さんにもどうしても褒められました。
ママの飲んだものは、きちんと赤ちゃんに伝わっていくのです。
コーヒーよりも、ノンカフェインのたんぽぽコーヒーが良いに決まっています。
私が飲んでも美味いと思えるものなのです。
赤ちゃんだって、きっと喜ばしいと思っているでしょう。
安心して授ける事もできます。
母乳がたくさん出て、私はとても嬉しかったです。
叔母さんがすすめてくれて、本当に良かったとしています。
母乳に望ましいたんぽぽコーヒーなのです。
(三重県 かかみさん)