母乳育児のためにノンカフェインのたんぽぽコーヒーを飲んでいました。

妊娠が聞こえるまでは緑茶が大好きでいつも飲んでいました。

ただカフェインが心配だったので緑茶から何か別のものに切り替えていかないといけないなと思っていて見つけたのがたんぽぽコーヒーでした。

ノンカフェインのコーヒーも飲みましたが口に合わなかったことから、たんぽぽコーヒーも上手くなければ続けられないなと思っておそるおそる呑みました。

たんぽぽのお茶だから、上手くないと思い込んでいたんですね。

じつは、香りも優しく味も辛いようなすっとした味でどうしても気に入りました。

母乳のためにもいいことも判り続けていました。

出産後は病院でも母乳のためにたんぽぽコーヒーが用意されていて、産後翌日から母乳がよく出てくれたのでうれしいです。

私の母は母乳が出なかったので、きっと私も母乳育児は無理なのかなと思っていたので、思い切り母乳が出てくれてほんとにうれしかったです。

たんぽぽコーヒーはとても飲みやすく、健康につきという意識して続けなくてはならないものではなかったのが一番の魅力だったと思います。

妊娠中も授乳中も様々な食事制限があるなかでおいしく続けられるのが正にいいなと思いました。

母乳が出なくてたんぽぽコーヒーを飲んだのではないので母乳に効果があるのか体質だったのかはわかりませんが、病院も飲んだことや母乳がたくさん出て母乳育児をすることが出来たのもありがたいことの一つです。

そのため、私はたんぽぽコーヒーを妊婦さんに求めたいなとも思っています。

今でも食事の際に呑むくらい気に入っています。

(宮城県 ぽんたんさん )
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たんぽぽコーヒーで体全体がぽかぽかになりました。

現在、5歳と0歳の2人の女の子のママです。

今、ちょうど下の子が授乳中なのでたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

飲み始めたきっかけは長女の授乳をしているときになんとなく母乳の出が悪いのかなぁ、と悩み始めたことがきっかけでした。

母乳を上げた後でも赤ちゃんが泣いたり、口をぱくぱくしたりして、もしかしてもっと飲みたいのかな、まだ足りないのかな、かわいそうだなと不安になっていました。

そこでインターネットで色々調べているとたんぽぽコーヒーが母乳の出をよくする、という口コミに出会いました。

半信半疑ながら、早速たんぽぽコーヒーを購入して飲んでみると、体全体がぽかぽかしてすごく温かくなりました。

2人とも冬生まれの赤ちゃんで、家の中を暖かくしているつもりでもやはり体は部分的に冷えていたのかもしれません。

体の中からすごく温まってきました。

それとあわせて肩をぐるぐる回したりストレッチをしたりすると肩のこりもほぐれて授乳がしやすくなり母乳をよく飲んでくれるようになりました。

たんぽぽコーヒーを飲むタイミングは今まで朝ごはんのときにコーヒーを飲んでいたのをたんぽぽコーヒーに変えて飲んでいました。

味は普通のコーヒーとはもちろん違いますが意外と飲みやすく、香ばしい紅茶のような感じで無理なく飲んでいました。

また、ノンカフェインなので何杯飲んでも気にすることはありません。

3時のおやつのときに甘いものと一緒にあわせて飲んだり、眠る前にも少し牛乳をいれてカフェオレのようなかんじで飲んでから寝るとリラックスしてすぐに眠りに落ちていました。

育児は日中もつかれているし夜中も起こされるから、できるだけリラックスできるものや好きなことをみつけて、心と体をほぐしてあげることが大切だと思います。

たんぽぽコーヒーはその助けになると思います。

(兵庫県 はなこママさん)




コーヒー代わりにノンカフェインのたんぽぽコーヒーを飲んでいます。

私は、妊娠中から授乳中にかけて、たんぽぽコーヒーを愛飲していました。

もともと、私は大のコーヒー党でしたが、妊娠中はカフェインを外しなくてはならないという事で、かなりストレスをためていました。

そんな時に、見かねた友人がノンカフェインでコーヒーに風味が通じるという事で、プレゼントしてくれたのが、たんぽぽコーヒーでした。

とにかく、飲んでみると、実にコーヒーみたいでおいしくて、はまってしまいました。

このたんぽぽコーヒーのおかげで、コーヒーを飲めないストレスからも解放されました。

妊娠中にリラックスして、お茶を楽しむ事ができました。

更に、このたんぽぽコーヒーには、ノンカフェインというだけでなく、血液をサラサラにしたり、血行をよくする効果があるので、授乳中に飲むと母乳がよく掛かるに関してでした。

それならばと思い、出産後も常に呑み続け、無事、母乳だけで育てる事ができました。

びっくりするほど、母乳も出ました。

そして、授乳中の乳腺炎にも効果があるので、授乳中にはすごくおすすめです。

他にも、たんぽぽコーヒーには、ビタミンや鉄分の栄養も含まれているので、出産後の栄養不足も賄う事ができます。

ただ、このたんぽぽコーヒー、利尿作用もあるので、思い切りトイレが近くなります。

妊娠中はたださえ、トイレがほど近いのに、更にたんぽぽコーヒーの効果で、トイレは大変でした。

でも、その利尿作用のおかげで、妊娠、出産時のむくみは無縁であかす事ができました。

私はたんぽぽコーヒーを妊娠、授乳中でやめてしまいましたが、血液をサラサラにして得る効果があるので、生活習慣病予防にもおすすめのようです。

最近、コレステロール値も気になってきたので、私も、また、たんぽぽコーヒーに戻そうかなと考えているところです。

すごく、おすすめの健康茶です。

(東京都 おにぎりさん)



たんぽぽコーヒーは子どもがコーヒー牛乳を飲みたいので飲むようになりました。

皆さんは、たんぽぽコーヒーをご存知ですか?

私は好きで、よく飲んでいます。

たんぽぽコーヒーはコーヒーと名が付く位ですから、味はコーヒーに似ています。

コーヒーとたんぽぽコーヒーの違いといえば、飲んだ後に、口の中に苦味が残らないところだと思います。

どちらかと言うと、たんぽぽコーヒーはハーブティーを飲んだ後のスッキリ感に似ています。

たんぽぽコーヒーはハーブティーだから当たり前ですね。

そもそも、たんぽぽコーヒーを試すきっかけとなったのは、子どもの「コーヒー牛乳を飲みたい」の一言でした。

はじめのうちは、市販のコーヒー牛乳や、牛乳にインスタントコーヒーを溶かして飲ませていたのです。

市販のコーヒー牛乳は、添加物が入っていますし、結構甘いので、お砂糖がどの位入っているのかしら?と気になったのと、コーヒーは、カフェインが気になりました。

多少は摂取しても問題ないだろうと思っていますが、コーヒー牛乳や、コーヒーにかわる物が見つけられたら良いなと思っていました。

そこに、たんぽぽコーヒーの存在を知り、早速、試してみることにしたのです。

たんぽぽコーヒー牛乳を作り、子どもに飲ませてみると「美味しい」と喜んで飲んでくれました。

ですが、しばらくすると、子どもの「コーヒー牛乳」ブームは去り、現在は、私がたんぽぽコーヒーを愛飲しています。

ちなみに、私のお好みの飲み方は、薄めに淹れて(いれて)、砂糖や牛乳は入れずに飲むのが好きです。

夜、コーヒーが飲みたいな、と思う時、よく利用します。

たんぽぽコーヒーはカフェインが入っていないので、眠れなくなることはないので、安心して飲むことができます。

だからと言って、何杯も飲んではいけませんよ。

日本ではたんぽぽコーヒーは「母乳が出やすくなるハーブ」と言われていますが、欧米では「おねしょのハーブ」と言われる位、利尿作用が強いそうです。

気を付けましょうね。

もし、お店でたんぽぽコーヒーを見かけたら、是非、一度お試し下さい!

(埼玉県 ポトスさん)




物々交換で入手したたんぽぽコーヒーはノンカフェインで授乳中もイケる!

市が運営やる子育てサークルに参加していた時のこと。

物々交換が流行りました。

赤ちゃんが大きくなって小さくなってしまい使わなくなったオムツやベビー服などです。

私は買い求めすぎたガーゼハンカチを提供したのですが、たくさんの人に喜んで引き取ってもらいました。
その時の対価のひとつが、たんぽぽコーヒーだったのです。

それまでたんぽぽコーヒーなんて聞いたこともなかった私。

ハーブティーなんだよと聞いて、ノンカフェインなので授乳中でも大丈夫なのねと早速おうちで試しました。

説明書を読むと、1リットルくらいの水で煮出すといいと書いてありましたが少々面倒。

口に合うかも不明だったので、まずはティーポットに熱湯を入れて試してみました。

たんぽぽの味は渋いと思い込んでいたのですが、お茶自体に特別なクセはありません。

ちょっと土の香りがやるくらいかな。

濃い目の色が出ましたが、味はマイルドで気に入りました。

授乳中にはカフェインを多く取り込む飲み物は控えるようにという育児本で読んだので、もっぱら白湯といった麦茶しか飲んでいなかった私。

久々に楽しむ別のお味は格別でした。

気に入ったので、それからはちゃんと鍋で煮出したお茶を保温ポットに入れて置き、家族みんなでいつでも飲めるようとしておきました。

ちょっとトイレが近く上る気がしたので、出かける前には控えた記憶があります。

頂いたのはお徳用で大きな箱に入っていた商品。

飲み終えてしまったので次は自分で購入をスタートしましたが、3箱目に突入したところで卒乳。

やにわにコーヒーを飲み込む生活に戻ってしまった為に、私も物々交換へ。

とても喜んでもらったので、無駄にならず良かったです。

(群馬県 ミッキティーさん)